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使った金額から1%値引きしてくれるカード「P-one カード」

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自動的に毎回値引きしてくれるP-oneカード


P-oneカードは、私が一番長く愛用しているクレジットカードです。
特徴は、ずばり、利用額の1%を値引きして、請求してくれるところ。
月々の請求で、自動的に毎回値引きしてくれます。面倒な手続きナシ!です。

pOneカード明細

買い物するたびに1%引きというのは、他には、あまりないサービスです。

利用額に応じて、ポイントがたまるクレジットカードはよくありますが、有効期限があったり、ポイントが貯まって商品交換できるようなサービスでも、それほど魅力的な商品がないなんてこともあります。

都度割引は、きっちり値引きしてくれるから、ありがたい。

ただ、1%オフの対象外となっているものも少しあって、電子マネーチャージ、金券類などは、1%値引きになりません。
詳しくはこちら→P-oneカード<Standard>


P-oneカードは、2013年5月に、国民健康保険料の支払いや自動車税や住民税、固定資産税など、税金関係の支払いも、1%割引が適用されるようになりました。ただ、納付書払いや口座振替しか認めていない自治体もあったり、手数料がかかる場合もあるようです。

だけど、たいていのショッピングでは、普通に1%値引きされます。


P-oneカードの種類


私が使っているカードは、P-oneカード(Standard)です。

P-oneの仲間で、P-one FLEXYカードや、P-one Wizというカードもあります。

支払い方法が、次のようになっています。

  • P-oneカード(Standard)・・・1回払い・分割払い・リボルビング払いどれでもOK

  • P-one FLEXY・・・リボルビング払い専用

  • P-one Wiz・・・ショッピングリボ払い(支払い自由形)


リボルビング払い ( リボ払い )とは、月々の支払を平均して分割払いにする支払方法で、金利手数料がかかってしまいます。

リボルビング払いは還元率が良かったり、付加サービスが充実しているといったメリットもありますが、毎回リボ払いで金利がかかるので、通算すると損する可能性があります。

P-one Standardは、年会費が永年無料で、1%割引のが、金利を気にせず使えるので気に入っています。

P-one Wizカードは、ショッピングリボ払いカードですが、支払い自由形なので、カード到着後に一括払いに変更することができます(ネットで「ネットカウンター」にログインして支払方法が変更できます)。

個人事業主は、開業してすぐは、クレジットカードの審査が通らないと言われています。収入が不安定なため、カードの審査が厳しくなります。ある程度の期間、安定した収入が継続してあれば、個人事業主でもカードが作れるようですが、サラリーマンに比べると、カードは作りにくいと思っておいた方が良いでしょう。

P-oneカードを開業前に作っておくと、開業時のショッピングもお得になるのでオススメです。


P-oneカードについて詳しくはこちら
P-oneカード<Standard>

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