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モバイル決済【比較表で検証】スマホ・タブレッドでクレジットカード決済(2018年11月版)

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2018年11月2日内容更新しました。
【INFO】 


この記事では、Square、AirPAY、楽天ペイ、Coiney(コイニー)という主要の4つのモバイル決済のサービスを比較して、分かりやすく表にまとめています。各社のお得なキャンペーン・キャッシュバック条件も徹底比較しています。



モバイルPOSレジシステムに興味がある方はこちらもあわせて読み下さい。
レジやレシートプリンターの購入に使える!軽減税率補助金

この記事の内容


モバイル決済とは?


モバイル決済とは、スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末を利用して、クレジットカード決済を店舗に導入、利用できるサービスです。

数年前から導入する店舗が増えてきていて、特に、個人事業主や小さなショップの間での利用者が急増中です。サービス各社とも、キャンペーンを次々打ち出したり、サービスの拡充をしたりと、しのぎを削っています。

モバイル決済比較

モバイル決済が広まっている要因は、
  • 初期費用・運用費が安い

  • 持ち運びもできて場所を取らない

  • 導入が簡単

などがあげられます。

月額料金は無料、初期費用もキャンペーンで割引になったり、価格面でのハードルがかなり低いです。

ここが、従来のクレジットカード決済導入と違って、小規模の店舗でも利用しやすくなっています。

導入手続きについても、ネットで申し込みしてサービスを開始できたりと、とても簡単に始められます。

各決済機関に直接申し込みしたり、代行会社経由で導入する従来のクレジットカード決済については、こちらの記事に書いています。
→「【クレジットカード決済】導入にかかる費用は?流行りのモバイル決済って?」)
クレジットカード決済の審査に通りにくい業種があることなども書いています。


モバイル決済の仕組み

モバイル端末とカードリーダーの接続はどうするの?


カードリーダーとスマホなどのモバイル端末との接続は、次のいずれかになります。

  • スマホなど端末のイヤホンジャックに接続

  • Bluetoothを使って無線接続


利用するサービスによって接続方法は変わりますが、どちらもレジ周りで場所を取らず、大掛かりなシステムを導入する必要はありません。

Squareのカードリーダー( ICカード対応Squareリーダー )


AirPAY(Airペイ)カードリーダー


モバイル決済の導入に必要なもの

モバイル決済の導入に必要なものは、

    • クレジットカードを読み取るためのカードリーダー

    • スマートフォンやタブレット(対応機種であれば手持ちのものでOK)

    • お客様控えを印刷するプリンタ(なくても利用可)

カードリーダーは買う必要がありますが、全額キャッシュバックのキャンペーンをやっていることが多いです。

また、モバイル決済の場合、お客様控え(レシート)は、デジタルレシートでメール送信できるので必ずしもプリンタが必要なわけではありません。

ネットショップの場合などは、プリンタがなくてもいいのかもしれませんが、実店舗で使う場合は、あった方がいいかなと思います。特に、利用者の年齢が高いなど。

ただ、実店舗でも、デジタルレシートのみで対応しているところもあるようです。


各社対応プリンタについての説明ページ


次の手順で調べられます
  1. Squareのサイトへ
    【新規限定】今だけカードリーダー代が実質無料に!

  2. メニューをクリック

  3. 「サポートに問い合わせる」をクリック

  4. 検索欄に「プリンタ比較表」と入れて検索
    →プリンタ比較表の記事が表示されます


こちらのページに対応プリンタが載っています。
Airペイ対応プリンタ

次の手順で調べられます
  1. 楽天ペイのサイトへ
    スマホではじめるカード決済 加盟店募集中!

  2. 「クレジットカード決済」へ

  3. 「プリンタについてをクリック」
    →プリンタについての記事が表示されます


こちらのページに対応プリンタが載っています。
Coiney

今は、モバイル決済の市場がどんどん広がっている時期なので、売り込みサービスもさかんに行われています。各社でお得なキャンペーンが展開されているので、各社のサービス比較とともに、キャンペーンチェックは必須です。

キャンペーン内容は、期間限定実質0円や、利用金額などの条件を満たした場合に限ってカードリーダー代が全額キャッシュバックなど、その時々のキャンペーンによって、変わってきます。

モバイル決済導入時のキャンペーン利用の注意点

モバイル決済の導入を検討しているなら、各社のキャンペーン情報は、一通りチェックしてみましょう。今は、お得なキャンペーンが多いので、導入には良いタイミングだと思います。

キャンペーン中のサービスを検討するなら、

「キャンペーンに条件がついている場合は、割引の対象に自分が当てはまるかどうか」

ということと、長期で使うことが予想されるので、導入時のキャンペーン内容だけでなく、

「長期的にみても、そのサービスが良いかどうか」


この2点は、必ずチェックしましょう。


モバイル決済のメリット・デメリット


モバイル決済のメリット


  • 初期費用があまりかからず、月額費用も負担にならない

  • 導入するのが簡単

  • 入金が速い

  • 決済手数料が低い


従来のクレジットカード決済は、導入の際に高額のコストがかかったり、開業して間もないと審査が通らなくて導入できなかったりと、個人事業主にはハードルが高いものでした。

モバイル決済は、費用の負担が少なく、手続きも比較的簡単です。スマホやタブレットのモバイル回線を利用するので、新たな回線を用意する必要がないのもメリットと言えます。

モバイル決済のデメリット


良いところばかり目がつくモバイル決済ですが、冷静に考えたいのは、トラブルが起こった時の対応です。「担当の営業マンに電話すればOK!」といった具合に丸投げできない点が、デメリットと言えば、デメリットかも。サポードデスクによる電話やメールでの対応になります。

主要サービスのサポート体制はこんな感じです。

Square サポート窓口
電話受付: 10:00〜18:00
フリーダイヤル
(年末年始を除いて年中無休)

メールでの問い合わせ・コミュニティへの質問もできます。

Airペイ(AirPAY) ヘルプデスク
電話受付: 9:30~23:00
フリーダイヤル
(365日対応)
※新規導入の問い合わせは、平日10:00-19:00

チャット・メールでの問い合わせもできます。

楽天ペイ 電話受付
電話受付: 9:30~23:00
0570 ナビダイヤル
(土日祝日も対応)

メール・チャットでの問い合わせもできます。
Coineyコイニーサポートチーム
電話受付: 10:00〜18:00
フリーダイヤル
(平日のみ)

メール・ツイッターでの問い合わせもできます。


Coiney(コイニー)が、平日のみの電話受付で、他に比べると対応時間が短いですね。


(記事執筆時の情報です。今後、受付時間帯などが変わる可能性もあります)


モバイル決済比較表(2018年11月現在)


※スマホでこの表を見るときは、横にスクロールしてください。
SquareAirペイ楽天ペイCoiney
初期費用カードリーダー代
【4,980円】
★全額キャッシュバックキャンペーン中
カードリーダー代
【19,980円】
★実質0円キャンペーン中
カードリーダー代
【18,800円】
★実質0円キャンペーン中(利用金額条件あり)
カードリーダー代
【19,980円】
★実質0円キャンペーン中(利用金額条件あり)
月額料金無料無料無料無料
決済手数料

対応カード
【3.25%】
VISA
Mastercard®
American Express
Diners Club
Discover

【3.95%】
JCB


※カード情報手入力の場合は、3.75%
【3.24%】
VISA
Mastercard®
American Express
交通系電子マネー


【3.74%】
JCB
Diners Club
Discover
iD
QUICPay
【3.24%】
Visa
Mastercard®
American Express
楽天カード
楽天Edy
交通系電子マネー

【3.74】
JCB
Diners Club
Discove
iD
QUICPay

(WAONは2018年対応予定)
【3.24%】
Visa
Mastercard®
American Express
SAISON CARD
WeChat Pay

【3.74%】
JCB
Diners Club
Discover

国内電子マネー2018年夏以降対応予定




※注1
振込手数料無料無料楽天銀行は無料
それ以外は210円
10万未満200円
10万以上無料
入金サイクル最短翌営業日月3回または6回(銀行による)楽天銀行は翌日
それ以外は翌営業日
手動入金・自動入金どちらか選択
手動入金◆振込依頼から1~2営業日以内(最大月6回)
自動入金◆月末締、翌月20日入金
備考1回払いのみ
リボ払・分割払不可
iPhone、iPad、Android端末に対応
1回払いのみ
リボ払・分割払不可
iPad/iPhone 対応
※Android端末には対応していません
【注意点】ゆうちょ銀行利用不可
1回払いのみ
リボ払・分割払不可
iOS(Apple製品)・Androidに対応
VISA・Mastercard®は2回払・リボ払にも対応
iOS(Apple製品)・Androidに対応

公式サイト


koini-bana.png

※注1
Coineyは、取り扱いブランドが限定される業種があります。
JCB/American Express/Diners/Discoverの扱いは2018/8/7より拡充されます。
詳しくはこちら→【Coiney】飲食・物販含むすべての業種に対し、 「JCB」「American Express」など4ブランドの加盟店申込受付を開始


対応機種と動作環境OSについて、詳しくは各サイトでご確認ください。

よろしければこちらの記事もどうぞ
各社モバイル決済の対応端末・動作環境の調べ方

対応機種比較


モバイル決済では、各社指定のカードリーダーを購入しますが(カードリーダー代金のキャッシュバックキャンペーンの比較は後述します)、リーダーと接続するスマホなどのモバイル端末は、手持ちの物を使います。

自分が持っている端末が使えるかどうか

まずは、対応機種をチェックする必要があります。

Airペイは、iPad/iPhone のみ対応で、Android端末には対応していないので、Androidユーザーは注意してください。

他は、AndroidでもOKですが、OSが古いと対応していない場合もあります。
詳しい推奨端末・対応端末は、各サイトに掲載されています。


各サイトでの対応端末・動作環境の調べ方はこちらの記事を参考にしてください。

各社モバイル決済の対応端末・動作環境の調べ方

電子マネー対応&手数料比較


モバイル決済サービスの中には、クレジットカードの他に、電子マネーにも対応しているものがあります。
手数料SquareAirペイ楽天ペイCoiney
3.24%非対応Airペイ電子マネー利用できるブランド


AirペイQR
楽天ペイ電子マネーコイニー子電子マネー
3.74%非対応エアペイ電子マネー374楽天ペイ電子マネー374

参考:電子マネーのシェアランキング
  1. 楽天Edy
  2. WAON
  3. Suica
  4. nanaco
  5. PASMO
  6. iD

Squareはクレジットカード決済のみ

Squareは、電子マネー非対応です。

QRコード決済に対応しているのは?

QRコード決済は、中国でよく使われている決済方法です。

やり方は、二通りあります。

  • お客さんのスマホで、店舗側が提示するQRコードを読取ってもらって、クレジットカード決済ができる方法

  • 店がお客さんのスマホの画面に表示されるQRコードを読取って、クレジットカード決済ができる方法


客がQRコードを読取る方法
店舗がQRコードを読取り

ユーザーが、あらかじめスマホのアプリに登録しているクレジットカードから支払われます。

WeChatPayやアリペイは、中国で人気のQRコード決済です。

中国人観光客の集客を強化したいなら、QRコード決済は是非取り組みたいサービスです。

モバイル決済の中では、Airペイ(AirペイQR)やコイニー(Coineyスキャン)がQRコード決済に対応しています。

どちらも、別途、QRコード決済利用の利用申込が必要で、審査があります。

Coineyは、今のところWeChatPayにしか対応していませんが、Airペイは、WeChatPay・アリペイ・LINEPay・d払いと種類が多いです。

楽天ペイは、国内向けのQRコード決済「楽天アプリ決済」に対応しています。




Airペイの交通系電子マネー使用時の環境について

Airペイは、電子マネーの取り扱いがありますが、交通系電子マネーの利用には、Wi-Fi環境が必要です。

Airペイでの交通系電子マネーの決済には、携帯電話回線(LTEや3Gなど)や、フリーWiFi(公衆無線LAN)は使えず、Wi-Fiの通信でないと、エラーがでます。


2018年4月10日から、交通系電子マネー決済時に必須だった固定回線Wi-Fi利用は任意に変更になりました。

Airペイアプリのバージョンを、2.4.0以上にアップデートすれば、4G/LTEでも利用できます。

ただし、3G通信における交通系電子マネーの決済や、フリーWi-Fiなどの不安定な通信環境下での利用については、動作保証されていないので、使用しないでください。


【参考】
Wi-Fiは、固定インターネット回線に無線LANルータを接続して設置できます。

無線LANルータは、こんなやつです↓

BUFFALO WiFi 無線LAN ルーター


インターネット環境がない場合は、コンセントに差すだけで簡単にWi-Fiが設置できるSoftBank Airもあります。




楽天ペイは主要の電子マネーOK

利用できる人気の電子マネーが多いのは、楽天ペイです。
電子マネーを導入したい方には、楽天ペイがおすすめです。

Coineyは近々電子マネー取り扱い開始予定

Coineyは、現在はWechat Payのみ対応ですが、2018年夏には、電子マネーに対応予定になっています。



決済手数料比較


決済手数料は大差ないですね。
しいて言えば、SquareのJCBの決済手数料が、他より若干高めになっています。

振込手数料比較


振込手数料は、SquareとAirペイは無料です。

楽天ペイは、振込口座に楽天銀行口座を指定すれば無料になります。
楽天銀行以外は、毎回210円振込手数料が引かれてしまうので、楽天ペイを使うなら、楽天銀行の口座を使わないと損です。





Coineyは、10万未満200円、10万以上無料となっています。


入金のタイミング比較


入金のタイミングが早いのは、Squareと楽天ペイです。

Squareは入金も早く、キャッシュバックキャンペーンの条件も、他と比べて簡単で、今、一番人気があるサービスかもしれません。

楽天ペイは、楽天銀行以外の振込先を指定している場合、1回の振込みにつき210円(税込)がかかります。

楽天ペイは、楽天Edyをはじめ、幅広い電子マネーに対応しているのが特徴です。

各社のキャッシュバックキャンペーン比較


各社のキャッシュバックキャンペーンを見てみると、キャッシュバック条件として、「○万円以上の利用をすること」というような金額が設定されているものがあります。

各サービスのキャッシュバック条件を見てみましょう。
(2018年11月時点のキャンペーンにおいての内容を記載しています)

Squareのキャッシュバック条件比較


Squareのカードリーダー代キャッシュバックキャンペーンの条件は、所定の手続きを完了すれば、キャンペーン用リーダー在庫がなくなるまで全員にキャッシュバックされます。

Squareは利用金額の条件なし!
社のキャッシュバックキャンペーンでは、利用金額の条件がつくことが多いのですが、Squareは利用金額の条件がありません。

ただ、所定の手続きを、下記のように行う必要があります。

  1. 新規アカウント登録

  2. 対象期間内にSquare公式オンラインショップでICカード対応Square Readerを買う

  3. 新規アカウント登録した時点から14日以内に審査に通過・Squareリーダーを使って利用を始める

  4. キャッシュバック申請する


キャンペーンについて詳しくは、公式サイトでご確認ください。

▶Squareの公式サイトで確認
【新規限定】今だけカードリーダー代が実質無料に!


Squareは、カード決済の他、電子レシート・在庫管理・売上レポートなど、便利な機能も備わっています。

こちらの記事もご参考にどうぞ
モバイル決済Squareの口コミ!導入方法・使い方・使って感じたメリット&デメリット


AirPAYのキャッシュバック条件


AirPAYのカードリーダー代キャッシュバックキャンペーンの条件は次の通りです。

  • お申込み月6か月後の月末までに審査を通過していること

  • Airペイに新規の申込みであること。(既に加盟店である店舗の、解約後の再申込みは対象外)


AirPAYは利用金額の条件なし!
今現在行っているキャンペーンでは、利用金額の条件はありません。
旧キャンペーンより、利用しやすい条件となっています。

▶AirPAY公式サイトで確認
カード決済AirPAY


楽天ペイのキャッシュバック条件


2018年8月1日より、新しいキャッシュバックキャンペーンが始まりました。

新規加盟店で、審査通過月を含む4ヶ月以内に、プラン120・プラン180のどちらかを達成するとカードリーダー代がキャッシュバックされます。

・プラン120
登録振込先口座を楽天銀行にする

決済金額120万円以上
(審査通過月を含め4ヶ月以内)

・プラン180
決済金額180万円以上
(審査通過月を含め4ヶ月以内)

詳しくは公式サイトをご確認ください。

▶楽天ペイ公式サイトで確認
スマホではじめるカード決済 加盟店募集中!


Coineyのキャッシュバック条件


Coineyのカードリーダー代のキャッシュバック条件は、次の通りです。

  • 新規申し込み

  • 加盟店審査を通過し、Coineyターミナルを購入

  • 審査通過後の審査通過月を含む4ヵ月以内に、ひと月でも総額10万円以上の決済があること


▶Coiney公式サイトで確認
Coiney公式サイト


モバイル決済キャッシュバックキャンペーン利用の注意点


また、各サービスともに、キャッシュバック適応には、定められた手続きでリーダーを購入等を行う必要があります。注意事項を事前によく確認しておきいましょう。


※記事執筆時のキャンペーン内容について書いています。
記事は適宜修正していますが、キャンペーン内容が変わっている可能性もあります。ご利用の際は、必ず公式サイトにて内容を確認の上、お願い致します。

モバイル決済を利用する時の注意点


クレジットカード決済サービスでは、モバイル決済に限らず、『継続的役務を提供する業種』に対して、契約時の審査が厳しいです。その理由については、「【クレジットカード決済】導入にかかる費用は?流行りのモバイル決済って?」の記事に詳しく書いています。

継続的役務とは?
「役務」は「サービス」のことで、一つの「サービス」を長期的・継続的に提供することです。エステや学習塾などが該当します。エステのダイエットコースなどは、何回も通うことが条件なので継続的役務のサービスに当たります。
治療院でも、回数券を作っていたり、何回かの施術をセットにしたコース(複数回施術分の料金をまとめて支払ってもらうもの)の場合は、継続的役務の提供にあたるので注意が必要です。実際に、回数券を作っていたことが原因で審査が通らなかったという話も聞いたことがあります。

モバイル決済サービスの各社においても、利用規約で継続的役務の取り扱いを禁止していることが多いです。

Airペイ(エアペイ)、楽天ペイ、Coiney(コイニー)では、利用規約に『役務提供を複数回に渡り又は継続的に行う取引をしてはいけない』と明記されています。

Square条件つきで継続的役務でもOKになっています。

Squareで継続的役務の提供におけるカード決済を利用するには、以下の条件を満たす必要があります。

「いわゆるエステティック業種の場合は、期間が1ヶ月を超えない、または、1ヶ月を超えても5万円(施術にともない購入が必要な「付帯商品」も含む)を超えないサービス」

「その他の業種の場合は、期間が2ヶ月を超えない、または、2ヶ月を超えても5万円(サービスにともない購入が必要な「付帯商品」も含む)を超えないサービス」

該当しなければ問題ないですが、該当する場合は、審査が非常に厳しくなると思われます。



(ご注意)
掲載している各サービスの料金等は、変更になる場合があります。情報の正確性に努めていますが、情報が古い場合もあります。サービスを申し込まれる場合は、申込先の最新の情報をご確認の上、ご利用ください。


●関連記事●
→【クレジットカード決済】導入にかかる費用は?流行りのモバイル決済って?
モバイル決済以外のクレジットカード決済導入方法や、クレジットカード決済の審査に関するお話、決済手数料の相場など、クレジットカード決済にまつわる事柄について触れた記事です。

モバイル決済の対応端末・動作環境の調べ方
自分が持っているスマホなどがモバイル決済で使えるかどうかの確認方法の記事です

レジやレシートプリンターの購入に使える!軽減税率補助金
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